クリニック・病院でのタブレットの活用

「電子カルテのタブレット閲覧」と「マニュアルの電子化」により
問診レベル向上とミス撲滅を実現

こんなお悩みはありませんか?

  • お悩み①|クリニック・病院でのタブレットの活用

    電子カルテがデスクトップでしか見られない

  • お悩み②|クリニック・病院でのタブレットの活用

    患者1人1人のデータを把握しきれない

  • お悩み③|クリニック・病院でのタブレットの活用

    紙のマニュアルでは保存性・検索性が悪い

そのお悩みをタブレットで解決します

  • 電子カルテがデスクトップでしか見られない
    検査結果の患者さん説明時や点滴中・処置中などに、ベッドサイドでタブレットから以前のデータを参照できるため、説明精度を飛躍的にアップできます。点滴内容と患者さんの照合なども現場で行えるため、医療ミスを激減できます。

  • 患者1人1人のデータを把握しきれない
    回診時に「先生、私は以前より良くなっていますか?」と入院患者さんから急に聞かれても、「前回の検査結果はこう、今回の検査結果はこうなので、数値的にはかなり良くなっていますよ!」などと即答できます。

  • 紙のマニュアルでは保存性・検索性が悪い
    紙のマニュアル運用では、許可のない書き込みや追加、最新版への更新などが追い付かないケースが多いと言えます。劇薬の保管庫や保管数量の把握・確認などもマニュアルと連動して行うことでミスを激減できます。

お問い合わせ

クリニック・病院でのタブレットの活用 に
最適な製品

  • Lenovo

    「3種類のサイズから選べる」 Android・Windows対応の法人向けモデル

    詳細はこちら
  • SHARP

    「高品質」「防塵・防滴」 Android対応の法人向けモデル

    詳細はこちら
お問い合わせ