保守・点検業務でのタブレットの活用

タブレットを利用することで、フィールド業務の作業効率を大幅アップ
さらに記録表、地図、カメラなど、点検現場に持ち出していた備品をタブレット1台に集約可能

こんなお悩みはありませんか?

  • お悩み①|保守・点検業務でのタブレットの活用

    オフィスに戻ってからの報告書作成業務に時間がかかる

  • お悩み②|保守・点検業務でのタブレットの活用

    作業が属人化しているため、業務効率の悪化や業務品質が不安定である

  • お悩み③|保守・点検業務でのタブレットの活用

    今まで蓄積した点検データを活用できていない

保守・点検業務においては、現場業務での「属人化」や「作業効率」に課題を持ちつつも、打開策を見いだせていない企業が多くいます。また、膨大な点検データを活用できておらず、システムの改良や社内のスムーズな情報共有もできていない状況にあるケースも見られます。タブレットを導入することで、保守・点検業務の多くの課題に対して改善を図ることが可能です。

そのお悩みをタブレットで解決します

  • オフィスに戻ってからの報告書作成業務に時間がかかる
    タブレットを使うことで、報告書の作成が現場で行えるようになります。
    撮影した写真をそのまま報告書に反映させたり、点検漏れや記入ミスを防ぎ、簡単、スピーディに報告書を作成できます。

  • 作業が属人化しているため、業務効率の悪化や業務品質が不安定である
    属人化した現場の作業を共有し、点検作業の均質化を実現します。
    現場のノウハウをシステムに反映することで、業務効率の改善、業務品質の向上を図ることが可能です。

  • 今まで蓄積した点検データを活用できていない
    点検作業に関するあらゆる情報をデジタルデータとして収集できます。
    蓄積したデータを分析することで、故障予兆把握、保守点検ルートの最適化、保守作業の効率化などに活用できます。

保守・点検業務で重要なことは、点検結果をいち早く報告し、問題があれば早急に対応することです。タブレットを活用することで、点検結果をその場でデータ化し、すぐに社内に共有することが可能です。また、過去の点検データを蓄積しておくことで、保守・点検業務ノウハウが社内に浸透し、故障予兆の事前把握や点検ルートの最適化、保守作業自体の効率化など、高品質なサービスを提供することが可能となります。

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保守・点検業務に適したタブレットの選び方

  • 耐衝撃性能、耐熱・耐寒性能

    寒冷地や炎天下での点検業務や冷蔵倉庫内の業務を行う場合は、耐熱・耐寒性能に優れているタブレットを選ぶ必要があります。屋外などの過酷な現場で利用する場合は、耐衝撃・耐落下・耐振動性能の優れたタブレットを検討できるかもしれません。

  • 防塵・防滴設計

    粉じんの多い工場や食品工場などの水濡れが懸念される現場では、防塵・防滴設計のタブレットがおススメです。

  • 高い視認性

    屋外の建設現場など強い日差しの中で業務を行う場合には、視認性の高い高輝度液晶パネル搭載のタブレットがおススメです。

保守・点検業務でのタブレットの活用に
最適な製品

  • Logitec

    「耐衝撃」「防塵・防滴」「バッテリーレス」 Windows、Android対応の特定用途向けモデル

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  • Motorola

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    6.5~6.7インチのAndroid対応のスマートフォン。小型のタブレットとしておススメ!

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