デジタルサイネージでのタブレットの活用

商品訴求は動画が最適!
デジタルサイネージなら音と動画で商品の魅力を的確にアピール

こんなお悩みはありませんか?

  • デジタルサイネージを
    低コストで導入したい

  • エリアや時間帯などで配信
    できる内容を分けたい

  • オリジナルコンテンツを
    簡単に作りたい

新型コロナウイルス禍において、スタッフがお客様を誘導することができず、新商品がなかなか売れなかったり、スペースの狭い店舗では、外のお客様に宣伝することもできないといった状況が生まれており、店舗接客に必要な方法が大きく変わっていると考えられます。そこで今注目されているのがデジタルサイネージを活用した接客です。タブレットをデジタルサイネージとして活用することで、新たな接客方法を安価に導入することが可能となります。

デジタルサイネージのお悩みを
タブレットで解決します

  • 低コストでデジタルサイネージを導入可能
    デジタルサイネージを導入する際、まずはじめに検討するのがディスプレイです。一般的に屋内用のサイネージ用ディスプレイは10万円~40万円ほど必要と言われており、再生機器と合わせると1拠点50万円を超えるコストがかかることもあります。
    これをタブレットをデジタルサイネージとして活用することで、数万円規模まで下げることができ、そのコンパクトさから設置場所も柔軟に変更もできるため、簡単にデジタルサイネージを始めたいと考えている企業様に選ばれることが多くなっています。

  • 店舗ごとに配信内容を変更可能
    多店舗展開している場合、タブレット端末にその店ごとに異なる売れ筋商品の訴求コンテンツを配信したり、最新情報を発信したりなど、個別の販売促進に活用することが可能となります。また、これらはリアルタイムで差し替えることも可能であり、柔軟な広告配信を行うことで、顧客集客をより強化することができるようになります。

  • タブレットならではのオリジナルコンテンツ制作が可能
    タブレットにインストールされている写真編集や画像編集などのアプリを活用し、デジタルサイネージ用のコンテンツを作成することも可能です。テックウインドでは、自社工場でコンテンツ制作に必要なアプリなどをあらかじめインストールしてお届けするキッティングサービスを提供しています。到着後すぐに利用できるため、複雑な設定作業などは必要ありません。

新商品などの説明や使用方法などをデジタルサイネージに動画として流すことで、お客様の購入意欲を高めることができます。また、店舗の入口や外面にタブレットを置き、デジタルサイネージとして映像を流せば、お客様が足を止め、店舗への誘導を強化することができます。直近では三密対策としてのデジタルサイネージ導入も進んでおり、安全対策の徹底をお客様に伝えたり、施設の入場制限への活用などにもタブレットが利用されています。

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デジタルサイネージに適したタブレットの選び方

  • サイズ・接続性

    店舗での利用の場合、小さなスペースでの利用であったり、モニターに繋げて利用するケースが多く、それぞれに適したサイズの端末を選ぶことが必要です。

  • バッテリーレス

    店舗では常にタブレットに動画や画像が見られる状態にしておく必要があるため、バッテリー内蔵の端末では劣化が早くなってしまいます。バッテリー非搭載の端末を選ぶとより長くご利用頂くことが可能となります。

  • サポート体制の充実

    多店舗展開している場合、タブレットが故障してもすぐには直すことができないことも多くあります。トラブル発生時に素早く対応してもらえるブランドを選ぶことも重要です。

デジタルサイネージでのタブレットの活用に
最適な製品

  • Logitec

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